感想

TRPGやゲーム等のネタバレ感想のまとめ

No.719, No.718, No.717, No.716, No.715, No.714, No.7137件]

#銀剣のステラナイツ
仲良し墓苑建設卓のブリンガーの設定予定


屋敷の中から出たことのない、過去な記憶がおぼろげな少女幽霊。
彼女は生前は貴族の娘だった。大切に育てられ、屋敷の中で大事にされていた。が、革命か親が罪を犯したか、少女に非はないのに処刑されてしまう。初めて外に出た時が処刑のために連れ出された日。なので潜在意識で外を恐怖しており、幽霊になっても屋敷から出られずにいる。
貴族にしては髪が短いのは処刑の際に切られたから。
アーセルトレイに流されてからは1人で聖アージェスティア学園の敷地から出ることはできない。

という、本人が忘れている記憶なので卓中に影響がほぼでないであろう設定を思いつきました。
関係ない設定を考えることの楽しさよ

324文字, TRPG

#銀剣のステラナイツ
これは木曜スタートのステラナイツのキャラ設定の妄言なんですけど、マジの妄言なんですが
シースさんが儚げ属性と聞いたのですよね。私の中で「儚げ=月」の公式があるんですよ
つまり何が言いたいかというと、「月属性のシースさん越しに日光の暖かみを知れるのマジで暖かいな(๑•̀ㅂ•́)و✧︎」ってことです
あと自ブリンガーが赤髪で太陽カラーの割に日光当たると普通に死ぬ、夜(月)の時間がメインマンなんですよ
太陽の下で生きるシースさんが月属性で、月の下で生きるブリンガーが太陽カラー持ちなの、私が楽しいなって思いました
妄言がすぎる

273文字, TRPG

#蛍子のために

悲劇が起こってから10年後であることと、PC達が20代後半以上の『大人』であることが悲劇性を加速させてる気がするんですよ。
当時であればまだ手があったかもしれませんが、残酷にも10年が経っているので今更どうにか出来るものもなく。
少年少女の頃なら真っ直ぐ言えたかもしれないことも、大人のしての振る舞いを覚えた頃ではできやしない。
地獄への花道わくわく豪華パレード…………。畳む

196文字, TRPG

#ジャンクヤードベイビー
ところで昨日のJYBなんですが、

塩化水銀が出てきた時、「梅毒の治療ができる上に不老不死にもなれるじゃん、よかったね!(棒読み)」とか考えてました。にしても梅毒の薬とは知らなんだ畳む

103文字, TRPG

どうしても呟きたいのです。
The secret of Final -最後の秘密-のネタバレあり

今、BBCのシャーロック『ライヘンバッハ・ヒーロー』を視聴してたんですが、
最後の秘密で見た要素がいっぱい出てきて「ライヘンバッハの滝の話が元だったんだ!」と今更ながらの大興奮をしています。
いや、その、冒険は読んだんですが、ライヘンバッハる話まで読んでないんですよ。だから落ちる以外のあらすじを知らなかったんですよ。
あ~~~~楽しい、今すごく楽しいです。
CP終わった後もめっちゃ楽しいですまた回したいですよ畳む

256文字, TRPG

過去に書きかけてたシナリオの背景情報を見つけたので記念に貼っときます。現日シナリオで題は『鬼狩』


時は大正、九取の土地に西洋かぶれの華族である大井という男がいた。彼は頻繁に西洋から美しい加工された宝石を趣味で輸入していた。そんなある日、大井は小夜石と呼ばれる石を手に入れた。夜を閉じ込めたかのような石をうっとりと眺めていると、手を滑らしてそれを落としコナゴナに割ってしまった。不幸なことに、この小夜石にはシャンが封印されていたのだが、割れたことによって封印が解けてしまい、シャンは大井に取り付いてしまった。その日から彼は恐ろしい悪夢に苛まれることになる。悪夢によって削られていく正気、そして彼は狂気に一歩足を踏み入れてしまう。「この悪夢の原因は鬼のせいではないか。そして鬼は人に扮装しているのではないか」と。おそらく西洋文明での魔女という存在、また日本文明での鬼という存在を彼の中で混ざってしまったのだろう。大井は「鬼」を探し出し多くの「鬼」を残虐的な方法で殺し始めた(ちなみに残虐的なのはシャンの趣味)。無残な死体が頻繁に目撃するようになった九取の住人たちは、悪夢のどん底に突き落とされる。しかし恐ろしい悪夢はとある勇気ある探索者たちによって幕を閉じられた。大井は完全に狂気に陥り精神病院あるいは座敷牢へ、シャンは不完全な加工をされた小夜石に封印される。大井家は婿に出ていた次男が嫁とともに帰り、大井家は断絶することはなかった。
 そして平成、大井家次男の血を継ぐ大井健介は九取大学教授である。彼は主に九取に伝わる民話や昔話について調べている。ちなみに結婚し子供はいるが、妻は病気が原因で亡くなっている。いつものように資料を探していると、偶然にも上記の事件をもとにした民話を発見する。興味を覚えた健介はこの民話を研究し始める。調べていくうちに、この民話の元が大井家の事件が関係することに気がづいてしまう。さらに家で大事にされている小夜石がこの記事(上記の事件は探索者によって低俗な雑誌に大体の真実が綴られている)に書かれているものだと確信してしまう。そして彼は小夜石を調べるために手を取り、手を滑らし落としてしまう。割れた小夜石からでてきたシャンに取り付かれ、彼もまた恐ろしい悪夢に苦しめられるようになった。狂気へと一歩また一歩と近づく中で、はずみで娘を殺してしまう。そこで彼は狂気に完全に足を踏み入れてしまう。「鬼だ、鬼のせいで娘が死んだのだ。鬼を殺さなくては。私を苦しめ、娘を殺させた恐ろしい鬼を……」こうして彼もまた「鬼」を探し出しては残忍な方法で殺すようになった。
 さて、健介が娘を殺してしまった少しあと、PC1の弟は大学で所属している新聞サークルのために九取の民話や昔話についての記事を書こうと考えていた。そこでその専門である健介に協力を頼むことにした。ある日「鬼狩り」という民話の取材のために健介の研究室に行ったところ、彼は今日休みだという。そのため弟は健介の家まで行き取材を試みた。快く取材を受け入れてくれ、健介に家に上げてもらった弟。そして取材の最中に彼は偶然にも知ってしまう。健介があの残虐な事件の犯人なのだと。その後健介により拉致監禁、殺されそうになるものの、弟は偶然持っていた小夜石によって致命傷を免れることはできた。しかし、その恐怖体験によって不定の狂気に入っており、このセッション中に彼によって真相が漏らされることは決してない。

1431文字, その他

#出口なし2
忍法悩み

比良坂機関 背景:他流派の血
禁術、揺らし、魔琴、頑健、陽炎
でとりあえず殴るみたいないつもの構成になりました
シナリオの性質上、最初から居場所を持ってるなら陽炎の代わりに早乙女を持っても強いなあとか悩んでおります
射程伸ばしたクリヒで殴る
もう殴るしかない
ダイスは私を裏切るから
いい感じに殴るしかない畳む

166文字, TRPG

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