感想

TRPGやゲーム等のネタバレ感想のまとめ

No.639, No.638, No.637, No.636, No.635, No.634, No.6337件]

自PCにチョコあげたら、みたいな自分だけ楽しいアレコレ

ロイド・ジョーンズ
チョコより記事のネタか依頼よこせ

エドワード・ウィルソン
お返しの飴を準備済。
なお「チョコがいい!」とワガママを言うと、文句を言いつつ作ってくれる。

ノエル・ウィリアムズ
お返しに解説付き心霊スポットツアーを開催してくれる
本人が一番楽しそう

ベリアル・キング
無難に紅茶辺りが返ってくる
大したものじゃなくてごめんね、とか言いつつ渡してくる

ギルバート・アーノルド
素直に喜んでくれる。お返しは次回公演のチケットとか。
仲良し卓メンバー相手なら……そうかぁ、3人かぁ

宮城 マコト
本当に親しい友人にだけプッチンプリンを渡す
こういうのはあげるのも貰うのも嬉しいからね!

331文字, TRPG

セイバー陣営の行動方針
(ハート・オブ・ゴールドのネタバレ有)

不思議と誰からも私のプライズ奪われなかったですね。
公開シナリオを読んだ方はご存知でしょうけれど、あれ聖杯です。ソフィアに組み込んだら聖杯の器になるやつです。イリヤとかアイリス的な(イメージ)
なので、行動方針は「ソフィアに聖杯を組み込み、聖杯戦争を起こす」でした。
最初は組み込むか敵対勢力排除のみ考えてましたが、雑談で「ホムンクルスを自分のものにしちゃえよ!」発言からのDMでGMから「シュカさん諸共倒して聖杯起動させます?」と聞かれて「面白いじゃないですかー!」ってノリで決めました。軽い。


カールとしては「ちゃんと器として機能するか確認したいし、あわよくば聖杯に『ホーエンハイムの魔術によるホムンクルスの創造』を願えればいいな!」って感じ。卓中に散々言った完成したホムンクルスを見たい、は正しく言うとホーエンハイム魔術のホムンクルスを見たい、です。あくまでソフィアは道具。
セイバーは「奴隷狩りでも儲かるなら黙認するぜ」タイプなのでマスターのソフィアの扱いは気にしていない。戦闘脱落時の「人間になれるといいなぁ」は、「まあ聖杯になるんだから、なれるわけねえんだけどな」っていう皮肉です。意地が悪いな畳む

538文字, TRPG

FateのTRPGで作ったデータ

■■■サーヴァント真名・解説■■■
スペインの黄金時代を築いた、カトリック両王のイサベル1世とフェルナンド2世。
2人の偉業として有名なのはイベリア半島の再征服(レコンキスタ)だろう。
イサベルは戦場を奔走する夫を信頼し、軍資金や物資の調達に尽力。
フェルナンドは2年間にわたる攻囲戦を戦い、アルハンブラ宮殿を陥落させた。
700年以上イベリア半島で続けられていたレコンキスタは、まさに二人の協力により終結させられたと言っていい。
この偉業から当時の教皇から「カトリック両王」の名を送られた。
イサベル女王はコロンブスの新大陸発見への援助を行った人物としても有名。
彼女が自ら取り立てた人物は実力以上の力を発揮したという。
フェルナンド王は悪名高き異端審問を政治的利用のために教皇に了承させたことで有名。
また、マキャベリは君主に『キツネの如く狡猾で、ライオンの如く獰猛さ』であるべきと君主論で説いたが、
フェルナンドはその理想的な君主だと評価したという。

本来であれば、知名度だけで言えばイサベルだけ、または二人とも召喚されるはずだった。
が、聖杯による召喚ではないためか、知名度と史実をすり合わせた結果なのか、
何故か外見はイサベルで精神はフェルナンドという奇妙な現界となった。
これにより本来の霊格から一段階下がり、さらにサーヴァントとして本来の力が出せずにいる。

本来の聖杯戦争で聖杯にかける願いは『娘ファナをカスティーリャ女王として扱う』こと。
生前の彼はイサベルの死後、再婚した妻との間に嫡子をもうけファナから王位継承権を剥奪しようとしていた。
そのこと自体には後悔はないのだが、最愛の妻イサベルの遺言である「カスティーリャ継承者のファナの摂政をし、娘の手伝いをしてほしい」
を守ってやれなかったという後悔はあった。
聖杯の力で妻との約束を果たしたかった。


■■■宝具■■■
●名称:父祖の地を我が手に(レコンキスタ)
効果:クリティカルヒット(接近戦)
指定特技:白兵戦
エフェクト:対軍宝具。
      一族代々の悲願を達成した二人の逸話が出典の宝具。
      アルハンブラ宮殿が生えて、剣でドーン。

●名称:麗しき彼女の想い(コロール・デ・レイナ)
効果:完全成功
指定特技:言霊
エフェクト:対人宝具。
      '彼女'の取り立てた人物は必ず実力以上の実力を発揮したという逸話から派生した宝具。
      '彼女'の精神が現れ、言葉により一時的に'彼'の実力以上の力を発揮させる。
      

+++++

イサベル女王とフェルナンド王が大好き。しかしマスター含め3人は動かせない。
その深刻な悩みを解決する手段が合体でした。これはひどい。
2人の人物像や逸話などは、個人サイトの「歴史倉庫」様の「レコンキスタ2」を参考にしています。
というかあれ見ながら作りましたし、あれ見ながらRPしてました。頼りきりである。
卓中に「外見(イサベル)のほうなら大砲とか銃使える」と言ったのは、
イサベルにはゴンサロ・フェルナンデス・デ・コルドバという忠実な騎士がいたからです。
塹壕戦の父で、砲兵の斉射とかしたらしいです。詳しいことは知らないです。
つまり、ゴンサロっていう英霊の力を借りて攻撃してる感じ。ありなのだろうか。
フェルナンドはゴンサロさんの功績を嫉妬したりイサベルとの仲を嫉妬したりで、ゴンサロさんを解任してます。
だからフェルナンドにはゴンサロさんは使えない&使えても使いたくない。
狡猾って感じでRP出来てたならいいなぁ。
とりあえず「歴史倉庫」様の「レコンキスタ2」は読んでください面白いので!

1543文字, TRPG

#バッカーノ!
ただフィーロさんについて語ってるだけ

フィーロさんって公式で童顔女顔なんですよね。たしか2002年編で20台中盤くらいの年齢を書いたパスポートだかチケットを添乗員に渡したら怪しまれ、チェス君から「その年齢は無理があるのでは」と言われる程度には童顔なんですよね。18歳で外見年齢止まってるのもありますけれど。うわあ尊い。眼鏡かけてもそこは変わらないのかい尊い。女顔のほうは、幼少期に反対に襲われる直前までいくくらいには女顔なんですね(妄想ではなく公式設定です)。ちなみにこれが原因で「性欲を向けられることは、向けられる側にとって恐ろしいこと」だからエニスと中々進展することが出来ない(エニスにそういう思いをさせたくない)んですよ。フィーロさんめっちゃ優しい人尊い。若干トラウマになってますよね尊い。監獄編でも顔のことをからかわれてますね。その後言ったやつをボコるために探してたりしましたね。そもそもこの人、女顔童顔を馬鹿にされると喉仏を潰しに来る男ですから(公式)......。仲間には優しいけどやっぱりカモッラなんですよ彼尊い。
アニメでは悲しいことにカットされてますが、フィーロさんの幹部昇進パーティ中の心境で「映画に出て来るような、陽気なイタリア人になってみたかった(要約)」てのがあります。何かの病気で両親亡くして孤児してた時期ありますもんね......映画みたく陽気にアハハなイタリア人を見るもやる機会もなさそうか幼少期だもんな......マルティージョに入ったからこそ出来たんだよねおめでとう尊い。「これがずっと続けばいい」とも思ったことが後に不死者になるフラグ的なあれっぽいのに何故カットしたの。漫画版だとちゃんと収録されてます。
アニメ版フィーロさんの可愛さを語るのに必要不可欠なのは番外編でドミノにヒャッホーするシーンですね。可愛いですね尊いですね最初「楽しいのかこれ」的なことを言っておいて本人一番エンジョイしてますからねなんなの尊い。尊いのは尊いんですよ、このシーン。でも、でもさ!ここ変えてどうやって二期に繋がるつもりだったの!?フィーロさんの状況を語るには大事なシーンを改変しちゃってるんだもの〜!尊いですけど〜!!
元々のあのシーンって、「ドミノを途中で崩してアイザックとミリヤ(+ドミノエンジョイしてた人達)に怒られてフィーロさん逃走、マイザーさんか誰かに何故そんなことしたのかを話す」シーンなんですね。そう、崩したのはわざとなんですよ。「セラードを食べたので彼の記憶がフィーロさんの中にある。セラードが誰かの大事にしてた物をぶっ壊した時の喜びが、フィーロさんが幹部に昇進した時の喜びよりも優っているという『記憶』になってる。本当にそんなことは楽しいのかって皆がやってたドミノを崩したけど、全く楽しくなかったどころか胸糞が悪かった(要約)」が理由だったはず。苦悩してる〜フィーロさん苦悩してる〜!!尊い。ここで人間的にアレなセラードの記憶を持ってるけど、フィーロさんという人格はフィーロさんのまま。で、フィーロさんは友人の大事にしてるものを壊して喜べる畜生じゃないってわかるシーンなんですよ尊い。このシーンの後、フィーロさんがクリストファーと会ったりして事件に巻き込まれるので、そういう意味でも大事なシーンだと思うんですよねぇ二期はまだですかないですかそうですか畳む

1404文字, 小説

#FGO

もしかしたら本編中に答えがあったらあれなんですけど、セイレムの劇中劇「ソロモンとシバの女王」で脚本がロビンとマタ・ハリで違ったのあれなんでだったんですか畳む

83文字,

#FGO
FGOセイレムつぶやき

アビゲイルの見てる悪夢がどう考えてもラヴクラフトが幼少の頃見てたそれと一緒にしか思えないんですが!?畳む

69文字, ゲーム

#烏有館事件
烏有館事件でNPCにつけている設定

アメリア:夫のことを心から愛している。しかし、夫はアメリアを愛していない。社交界での地盤づくりのための結婚だったため。
     特に娘を生んでそれ以後子供が出来なくなってから、夫は全くアメリアに構わなくなり外で愛人を作る始末。
     女を生んだから? それとも憎い女狐のせい?
     (もう一つの案:小説家のフィリップと浮気している。夫が邪魔である)
ドロシー:使用人の男と恋に落ち駆け落ち寸前までいったのだが、父親によって阻止される。
     その上使用人は解雇されて二度と会えないようにされ、気のない貴族の男と婚約させられた。
ホリス:友人のことはいつ殺されてもおかしくない人間だとは思っている。
    友人自身のやらかしはホリスも参加していたりする。止めるつもりなどさらさらない。
フィリップ:実家はスコットランドの名家、だったのだがブラッドフォード家の当主によって没落させられる。
ステラ:フィリップの実家の元使用人。主人からセクハラ受けてて困ってる。


屋敷の誰に殺されてもおかしくない状況に仕立ててあります。私の趣味でな!畳む

502文字, TRPG

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