感想

TRPGやゲーム等のネタバレ感想のまとめ

No.210, No.209, No.208, No.207, No.206, No.205, No.2047件]

#遺骸を雪ぐセクエンツィア

父は比良坂、母は外道流派『罪喰い人』、先祖に花留陀衆がいたらしくて、本人は隔世遺伝の長耳。血筋のカオスさがえらいことになってますね。
これが混血のソウルってわけですか、なるほどね(違う)。
プリムマガも困惑してると思います。畳む

128文字, TRPG

#遺骸を雪ぐセクエンツィア

ちなみにここだけの話、カーティオは狂信相手のアルバスさんに自分の情報をあまり伝えていない事実があるんですよね
第三王子である件は、ニルさんは初対面時に、レオンさんは一方その頃で仄めかしたりほぼストレートに言ってます。
年齢の件は、EDでニルさんとテア君とけケーキを作る約束をした時に発言しています。
常にアルバスさんが居ないところで言ってるんですよね……。タイミングを見てちゃんと言おうと思っていたら、そのタイミングを逃し続けて今に至った……のでしょう、おそらく。
年齢のこともニルさんの口から語られそうな気がします。「カーティオ君だって成人してるんだから」みたいな感じで。

……PLもカーティオが成人していた事実に動揺しているので、成人事実に驚くのは仕方がないと思います!
コル兄上が成人していた旨は、CS作成当時から頭から抜けていましたからね!
なんで卓が終わって1ヶ月は経とうとしている時に、自PCの衝撃の事実にPLが驚かねばならないのか!!畳む

441文字, TRPG

#遺骸を雪ぐセクエンツィア

シナリオ情報を読んでいたら、コル兄上の表情報に「成人を迎えてからも」とあるのに気が付き、じゃあ成人いつなんだろうと疑問に思ったのが今です。コル兄上と同い年なので、カーティオも成人済みですね。
中世的な世界観で二十歳で成人はないとは思っていました。が、カーティオが成人済である事実にPLの動揺が隠せません。成人だったのですか……。
現代の感覚でも、19歳にしては幼さがあるなと思っていましたが。拍車がかかりました。成人してる……。畳む

230文字, TRPG

#遺骸を雪ぐセクエンツィア

奴隷の雇用は王家の醜聞になり得るのですよね。一応表向きには隠しているのか、公然の秘密なのか。どちらにせよ、表情報からわりと黒いですよねぇ、王家情報。畳む

90文字, TRPG

#遺骸を雪ぐセクエンツィア
他HOを選んでたらどんなキャラにしたかな、的なふせ

HO1
 ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドのリンクみたいな、寡黙気味な忠誠心の高いタイプ。
 寡黙なせいで誤解されやすいが、普通に優しい人、みたいなキャラ付けしていたと思います。

HO2
 プライドの高い男。激しいツンデレになっていたと予想します。面倒だと言いつつテア君を置いていけない男。
 サナティオさんと再会したら、一発殴った後号泣してそう。

HO4
 「シェフを呼べ!こんな不味い飯は初めてだ!」と言いたくて、HO3とどちらを第一候補にするかマジで悩みました。
 一番人間に警戒されない姿を考えて、結果ヨハンナさんと似た姿に化けていたでしょうね。ヨハンナさんが2人いる!!(畳む

335文字, TRPG

#遺骸を雪ぐセクエンツィア

レガトゥス兄上の二つ目の秘密を、本人の口から直接聞いたという事実。今頃にゃーんときますね
同情を誘うような言い方は彼は一切しなかったでしょうね。
目が合わなかった弟が、話が進むほど、怒りの炎を燃やした瞳を真っ直ぐ向けてきて、どう思ったんでしょうね。
見て、兄上からカーティオへの感情、狂信なの(頭抱え)。
「何も伝えられない、何も聞けない」の下り、どんな気持ちで聞いてたんですか……。

立ち絵依頼した時の内容を読んで思い出したのですが、カーティオは友人のためになら怒れる人なんですよね。自分の境遇に関しては、諦念が入ってたので。
「誰かの大事な人」はもちろんコル兄上のことであり、そしてニルさんとアルバスさんの大事な人であったサナティオさんも含んでました。
前にも言いましたが、兄上の理屈はPLは理解できるんですよね。多数の幸福のために少数を犠牲にする、そういう非情な選択も上に立つ人間は選ばないといけないこともあるって。でも、狭い世界で生きてきて、政治のことは何もわからない、信念:情であるカーティオには理解できない……。視野は狭いですよ、ホント。

こう、共犯者を作れるほどの強かさがあればな、兄上に。兄上ェ!!!畳む

526文字, TRPG

#遺骸を雪ぐセクエンツィア
自PCの話

CS作成当時にアミクス君を恋愛対象だと設定していたら、卓中に友人兼初恋相手が腹違いの同い年の兄になっていましたね。家族関係がさらに複雑になるところでした。危ない。畳む

103文字, TRPG

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