感想

TRPGやゲーム等のネタバレ感想のまとめ

No.789, No.788, No.787, No.786, No.785, No.784, No.7837件]

#遺骸を雪ぐセクエンツィア
星のカーティオ

口に含んでいたものを持ち帰り、ペッと吐き出した後、お家の壁に釘を打って持ち帰った家族の肖像画を飾る。畳む

74文字, TRPG

#遺骸を雪ぐセクエンツィア
NPCに関するつぶやき

テア君はいい子なので口にすることはありませんが、罵倒の語彙が案外エグかったらどうしよう。
奴隷だった時期があるので、罵倒の言葉を聞くことが多そうだったので語彙豊富なのかなと思いました。畳む

120文字, TRPG

#遺骸を雪ぐセクエンツィア
曇らせセクエンツィア

旅先の街で隠忍の血統だからとお店や宿に入れてもらえないレオンさんとカーティオ。畳む

66文字, TRPG

#崩壊スターレイル
まだまだ一章途中。道のりは長いぜ。

シルバーメインのリーダーちゃんはカカリア様の娘で~
でもカカリア様の娘は亡くなってて~?
一人娘だと言っていたから、ブロージュ?ちゃん以外の子である可能性はまずなくて~?
あれ、あれぇ~~~~!?
ブロージュ?ちゃんってゾンビ~~~~~~!?畳む

150文字, ゲーム

#崩壊スターレイル
一章途中

敵の策略にハマって初手逮捕されかける展開、別の何処かでも体験しているのですがどこで体験したのかが思い出せません。僕らは無実です。畳む

81文字, ゲーム

#崩壊スターレイル
の日記的なもの。他のコンシューマーゲーム日記ほどはつけないと思いますが、まあ思い出に。

アベンチュリン、サンデー、アナイクス、髪がピンクの狐の人と気になるキャラがかなり増えてきたので、やっと始めました。

目のハイライトが控えめなカフカお姉様いいですね。必殺技を打つときに目のハイライトが完全になくなるの、おかしくなっちゃう。
知らない人が知らない単語で知らない会話をしていますが、絵柄は期待していたものと一致するのと途中途中で戦闘も起こるので飽きずに進められました。
いやまあ、スターレイルの二次創作はかなり見ていたので、ところどころ知ってる単語もありました。天才クラブとか、なんとか列車とか、二次創作お馴染みの奇物とか。
カフカお姉様を操作していたらついに主人公の性別選び画面が来ました。女の子もめちゃ可愛かったので悩みましたが、こういうゲームでは男性を選びたいので「唐揚げ」君になりました。名前だけで周囲に飯テロしていこうな。
奇物を心臓あたりにズキュンとされるシーン、よかったですね……。
どうも唐揚げ君とカフカお姉様は既知の間柄らしいです。最高ですね。既知の間柄のお姉様がいるという記憶だけで生きていける。よかったな、唐揚げ君。
で、なんか催眠術なのか記憶の刷り込みなのか「聞いて」のセリフだけ色が違うし声がエフェクトが掛かってましたね。お姉様ならいいけど……お姉様斜歯じゃないし……。お姉様の立場がどこの人がわからないけど……。

目が覚めなかったらイケメンと人口呼吸キッス仕掛けてました。これ性別が違ったら逆だったんでしょうか。びっくりしたぜ。
というわけで、可愛いの化身(可愛いの自覚があるので強い)の三月ちゃん先輩と、なんでも詳しくてエレベーターも動かせる(動かせない)タンガイ先生と出会いました。タンガイ先生も知ってるぞ、男主人公とカップリングされてる二次創作をよく見ました。名前の読み方は今知りました。
こんな可愛い女の子が二次創作の海のどこに隠れてたんですか。三月ちゃん可愛い。カフカお姉様とは違う方向性で、好き。
プロフィールを見てみたら、3人とも記憶や過去に訳ありでした。訳ありしかおらんぞ。
三月ちゃんがエレベーターを壊したので、タンガイ先生と一緒に捜索依頼の出てた人のところに戻って話を聞きました。置いてけ……とパラノマサイトみたいなことを言うから「怪我でうまく動けなくてみんなに迷惑かけるのが嫌なんでしょ?肩くらい貸すぜ貸すぜ〜〜!」と選択肢を選んだら、三月ちゃんに「ズレてる!」とツッコミを受けました。肩を貸す場面ではないのか!?
ムービー中、ちゃんと肩を貸してました。

敵に見つかった状態で探索はできないんですね。二体連続襲われて死ぬかと思いました。
戦闘が怖かったので、何回か見つからないように逃げ回ってます。

メインルーム的な場所に着くと、なんかもう内側から崩壊するんだろうなって言う感じになってました。もうダメかもしれんね。
頑張ってる所長代理に変わって「みんな死ぬけど今じゃないから〜大丈夫大丈夫〜!」「あ〜あ!女の子泣かせた〜!あ〜あ!」「人外生物に権利を!」と声かけて回りました。
姫子さんという新たなお姉さんも出てきました。露出がすごくて視線が迷います。しかも戦闘させたら強い。なんだこの姫子さん。

なんかこうあれだから、列車に帰るぜ!話も後からしてあげる!とトットコ逃げてたら、終末怪獣的なヤバいのと戦闘が始まりました。2回連続で戦闘あるなんて聞いてないよお! タンガイ先生と姫子さんが倒れていく! 唐揚げ君と三月ちゃんでなんとかボコしました。三月ちゃん自身にも防御かけといてよかったぁ〜〜〜。
三月ちゃんが危険な目に遭いそうになって庇いに行ったの、唐揚げ君かっこよかったぞ。そのあと、謎パワーが炸裂してあの強かった敵をワンパンしてて凄かった。そのあとは。噂にだけ聞いてたヨウおじちゃんが沈めてくれました。なにあの謎パワー。あれがカフカお姉様がズキュンと入れてた代物ぉ?

その後は、「興味がある間はここにいてもいいけど、興味なくなったら出て行ってもらう」と帰る家もない人間に対する天才の無慈悲ハラスメントに怯えながら、メガバースだか模擬宇宙だかドラえもんのび太の創世日記だかを覗きにいくことにして、そこで止めてます。お小遣い貰えるみたいです。楽しみですね。

唐揚げくんのメインウェポンが野球だと知っていれば、私は願いを込めて彼を翔平と名付けていたかもしれませんね。畳む

1875文字,

#文学戦線
未プレイ×

ディスコードに上げてたイアちゃんとの設定はこんなでしたっていう、伏せ

「恋人とは曳行者・後見人の関係でもあったが(PCが後見人側)、恋人には今以上の魔法の才能はなさそうだと感じたこと、溜まりに溜まった書工の仕事をいい加減片付けたかったこと、関係を解消すれば今までのような頻度では会えないこと、そもそもの関係のマンネリ化などの複合的な理由で後見人・恋人関係の解消をすることにした。
実は曳行者である恋人に断章がついており、関係解消の話をきっかけに魔法災厄が発生して、それを相沢くんが解決してくれた」畳む

263文字, TRPG

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